豊かな人間性を培う
○行動目標
1. 個性的で創造的な行動ができる子ども (自分らしさや主体性に満ちている)
2. 協調的で愛情のある行動ができる子ども (自分や相手を尊重し、助け合いができる)
上記のの教育目標を基盤そして 21世紀を生きぬく子どもの育成に専念する。
○具体的な子ども像
自ら考え、自ら学び、自ら行動する子ども
個と集団とのかかわり合いの過程で、 やさしさ たくましさ かしこさを自分の内から表出する子どもを願っている。